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酒蔵紀行 二杯目

青森県
「ねぶた」淡麗純米酒
ホタテの貝焼き
秋田県
太平山「生もと純米」
きりたんぽ鍋
貝殻は使い込むほど
旨みが増すらしいです。
きもとの「もと」という漢字が
私のPCで表示されないんですが…
栃木県
吟醸酒「四季桜」
日光の串ゆば
山梨県
純米燗酒「七賢」
あわびの煮貝
肴の出来が前回より
だいぶ良くなっています。
瓶がきれいですね〜。
本物はどうなんでしょうか。
新潟県
〆張鶴「純」
鮭の酒びたし
静岡県
純米大吟醸「おんな泣かせ」
山女魚の燻製
今回は酒杯も全部違っていて
凝っています。
すごい名前ですね〜
芸妓さんが付けたそうです
福井県
黒瀧「しずく」
越前ガニの刺身
滋賀県
吟醸「琵琶の長寿」
鮒寿司
瓶がちょっと変わったかんじですね。 鮒っておいしいんでしょーか?
大阪府
純米吟醸 一貫造り「秋鹿」
鹿刺し
広島県
純米吟醸「朱泉本仕込」
焼き松茸
瓶がちょっと可愛いです
このとっくりがいい味でてます。
あ、瓶が隠れてる…
高知県
純米超辛口「船中八策」
鰹のたたき
熊本県
「美少年」上撰
辛子蓮根
右下のが「可杯(べくはい)」
飲み干さないと置けない杯。
ひょっとこは穴があるし、天狗は鼻が邪魔。
おかめは置けるみたいですけどね。
美少年は天草四郎
この蓮根はいまいちですね〜。


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